2012年6月7日木曜日

家庭教師ヒットマンリボーンのキャラでこの性格で恋人にするなら誰? ・マイペース ...

家庭教師ヒットマンリボーンのキャラでこの性格で恋人にするなら誰?



・マイペース

・好きな事には熱心

・嫌いな人はとことん嫌い


・悪口とかを上手く流せなく、ストレスが溜まってしまう…

・好きな人には一筋

・金が無くても愛があれば良い

・人にどう思われようが気にしない







相手側が、男か女かの指定がないようなので女の子で考えていいですか?

男だと下の方の意見ともろかぶりだったので。



○マイペース-【笹川京子】



おっとりしてる彼女なので、ほのぼのカップルになり二人でマイペースにごゆるりとできそうです。



●好きな事には熱心-【ビアンキ】



女よりも好きなことを選ぶタイプですね、何かに熱中する男性はかっこいいものです。

ビアンキがリボーンの虜になったように好きな事に熱中している彼をビアンキは追っちゃうんではないでしょうか。



○嫌いな人はとことん嫌い-【ブルーベル】



ある意味、嫌な組み合わせのカップルではありますがお互い何の気無しに悪口言えてスッキリしそうです。

案外、カップルとしてはこういうのが長続きするものです。



●悪口を流せなく、ストレス溜まる-【10年後イーピン】



正義感にあふれる彼女ならそういう繊細な男性をもぐいぐい引っ張ってくれることでしょう。

悪口を言うなんて許せないな! 気にしちゃ駄目だよ! と、お姉さんのような彼女ですね。



○好きな人には一筋-【クローム髑髏】



クロームは今まで自分が求められるという経験がなく、故にツナ達と距離を置き、優しくしてくれる京子達にはカルチャーショック。

でも今の彼女は受け入れることができ成長しました。ただそれでも自分に自信はなく、そんな自分をもし必要としくれ、

一筋に愛してくれる人が現れてしまったらこれ以上の癒しはないでしょう。だんだん明るくなり、自然に笑ってくれそうです。



●金が無くても愛があれば良い-【三浦ハル】



所詮、この世は金です。現実的に考えたら。しかし妄想と色々なあれで突っ走るドリーミングガールのハルにそんな常識通用しません。

ラブがあればマネーなんて二の次です!とお金なくても根性で二人三脚、世知辛い世の中を逞しく大好きな彼と生き抜くでしょう。



○人にどう思われようが気にしない-【ユニ】(※ある意味では)



う~ん…これは色んな意味の取り方があると思いますよ。「人にどう思われようが気にしない社会性の無い不良」なのか、

「人にどう思われても自分を貫く熱血タイプ」なのか「他人が良ければ自分がどう思われてもいい優し過ぎの自傷型」なのか…



よくわからなかったので、今回は自傷型で。

そんな彼なら聖母のように、かつ思慮の深さで相手を理解してあげられるユニが一番です。

っていうかユニくらいの聖母様みたいな性格なら誰とでもOKそうですけどねっ…








つまりは

大らかで、どんな事でもまともに受け止めてくれる。しかも純粋で好きな人の悪口を言わなさそうな人…という事ですよね。だとしたら、

京子、ハル、クローム、ビアンキ、ツナ、山本、ジョットですね。

さらにしぼると、

京子:問題なし◎ / ハルはマイペースなので× / クロームは多分嫌いな人の事を「でもいい人…」とかうっかり言っちゃうので△/ 典型的な姉御肌。ただマイペース&好きな人に一筋なので別れる時に苦労する。一生添い遂げるなら○飽きられたらそれはしょうがない。/ ツナは好きな事がコロコロ変わるが、好きな人の事は全て受け取られる◎ / 山本は結構マイペースだが、同時に人にあわせられる妙に使える能力を持っているので○ / ジョット:大空なような人、問題なし。性格でも絞ると、

京子/ツナ/山本/ジョット/クローム ですね。この中なら、個人的にはジョットとつきあいたいです。ジョットは本当に何でも受け止めてくれそうなので。もし来世で男にでもなってたらクロームかな?可愛いので。







勝手に上から番号を付けさせてもらいますね。



①は、ツナかなぁ~?

マイペースなら、それに合わせてくれる優しい彼をw



②は…何を好きかにもよりますが、獄寺で。

そういう一癖あった方が彼にはあってる気がします。



③は、ベルとかフランとか?

一緒に悪口言ってそうw



④は、山本!

彼に励まされれば、ストレスもどこかへ吹っ飛びますよ!



⑤は、骸なんかどうでしょう?

他につかない、という点でも彼がぴったりかも。



⑥は…お金は関係無いですが、バジルかディーノで。

だって彼ら、愛してくれそうじゃないですか?



⑦は、ヒバリ!

だって、ヒバリと付き合える子なら、それぐらいじゃないと……。

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